言葉のいのち・言葉のちから教育とは?
毎日朝の活動で行っている、映像・漢字かな交じりの絵本を使い遊び感覚でたくさんの言葉に触れ、子どもたちの能力を育む教育です。
3つ要素を取り入れ先生との言葉遊びの中から言葉を習得していきます。
楽しく学びながら子ども達は自然に吸収し、毎日の積み重ねにより集中力と自立心を育みます。楽しむことを大切にしているので勉強の概念はありません。
子どもに漢字は早くない!
子ども達の記憶力は大人以上!
子ども達は漢字を文字として捉えているのではなくひとつの絵(画像)として捉えています。“犬”よりも“麒麟”の漢字を早く習得!

3~5歳の幼児期は
与えられた分だけそのまま吸収!
遊びながら、楽しく、知らず知らずのうちに身につく!
言葉のいのち・言葉のちから内容

瞑想
音楽を聴きながら目を瞑り、心を落ち着かせ、良い姿勢を保ちます。毎朝外で体操するので室内の活動に入る前の静と動の切り替えでもあります。
- 姿勢が良くなる
- 集中力がつく
- お話が静かに聞ける
出席確認
漢字表記の名前で出席確認 古川 木実
- 手を挙げて発表する 自信がつく・達成感を味わう
- お友達の漢字を読む 自信がつく
- お友達の漢字を覚える 漢字への興味が広がる
漢字カードや絵本のなぞり読み、詩・短歌・俳句等の様々な教材に触れます。



「勉強」ではなく、子どもたちにとっては楽しい“ことば遊び”。幼児期だからこそ、たくさんの美しい日本語に触れ、豊かな心と言葉の土台を育てていきます。
